煌く。

不動センターと等身大の男の子。

探し物。

ジャニーズWEST(重岡大毅出演)

 

あほすき!ダビング求

 

・2015年度〜最終回(抜けなし)

Blu-ray

・DR画質

 

取引方法

・メルカリ等のサイトを通して

 

以上でダビングしていただける方がいましたらご連絡お願いします。

 

 

重岡大先生。

いちごグミになりたい いつかの夢

弾力がすごいって 誰かが言ったって

背中だけを見つめることしかできないから

嗚呼 もどかしいったらもどかしい

もどかしいったらもどかしい

今 パスタ屋さんの角にいるの

ねぇ 大根ハチミツ 作っても?





(...支離滅裂)






気を改めまして、しげぶ誌にて公開された重岡さんの作詞センス。作詞に関しては重岡さんにいつか絶対やってほしいって思ってたことのひとつだったんだけどそれが半実現したことへの喜び!!!ハァーーー!あまりにも衝撃がすごかったのでブログにしてみた。えへ。

しかしながら、まさかのオチがきゅうりだったとは...。重岡さん恐るべし。(感嘆)

調べてみると、きゅうりの花言葉は「洒落」

「洒落」たイメージからモデルという言葉を連想したんでしょう。きゅうりの花のシルエットは麦わら帽子を被った綺麗なモデルさん。そんな綺麗な(花)モノに棘があることを見抜いた「僕」いくら綺麗でも俺はキミを愛せないよ?

意訳はこんな感じだと思うんだけどなんだこの天才的詩文!(ちなみに女性視点なのがたまらない)

「タバコ屋さんの角」というワードから昭和をイメージするような懐かしいレトロな光景が思い浮かびます。ミディアム丈の白ワンピースを着た女性をイメージさせ、世界観をピンポイントで伝えてくる情景描写に重岡さん才能ありすぎでは?と頭抱えてます今。

重岡さんは発想のセンスがとてもと言っていいほどありますよね。閃きの天才って感じ。いろんなもん思い付くんだろうなぁと。重岡担さん分かりますよね!?妄想族が一番分かりやすいし伝わりやすいかな。アスファルト大根、イケメンに見えるメガネ、ゾンビ警備員、とにかく明るい大毅、しょうもないやつから感動するものまで幅広いけどどれも角度が予想外なんだよね。余談ですが私が妄想として一番好きなのはとにかく明るい大毅です。殺されたはずなのになんだかシュールだなぁと。あと殺し屋ダイキってそそられますよね...(性癖)

あと声を大にして言うけど!ホルモンのサラシ×バンカラ衣装!あの衣装を発案したのが重岡くんなの控えめに言っても天才だから!岡山駅銅像見てインスピレーションが沸いたっていう重岡くんの頭ん中どうなってんだろう。あの衣装ヲタクみんな好きだよね。ありがとう重岡くん。ありがとう岡山!!!

重岡くんって日頃から本とか新聞を読む人だから語彙力豊富で言語感覚は優れてるし作品づくりに必要な発想力を持ちあわせてるからがっつり作詞やってみんなに知ってほしいって気持ちはある。

にしてもおふざけにしては出来すぎてて真面目にしては奇想すぎるから重岡くんやばいとしか言いようがない。



ちなみに最近の重岡くんで一番好きだなって思ったワードチョイスは

「はまちゃんがおいしーレストランの匂いする♡」

です!!!以上!!!

思いのままに。

ファーストドーム『24から感謝届けます』

綺麗な言葉とか、上手い言葉は綴れませんが、できるだけ伝わるように感じたことをブログにしてみます。まとめるの下手やから箇条っぽくなってるのはスルーしてもらえると助かります(笑)。

 いろいろ話そうかと思うんだけど何から話せばいいのかもよく分からないんだよなー。

あんま壮大なことは語りません。気付いたこと、感じたことだけを備忘録として綴っておきます。

 淳太くんはやっぱりファンを安心させる天才でした。「あの子ついていくのがしんどいかなってゆう子がおったら、ちゃんと手を取りにいくから」っていうラストの挨拶。WESTのお兄ちゃんでありながらジャス民にとってのお兄ちゃんでもあるんだなって思いました。Songsでも言ってたけど「昔から応援したかったですとか、Jr.の頃を知らなくてごめんなさいとか。昔見れなくて後悔してるっていうそのモヤモヤを払ってあげたいっていう意味もある」この言葉にどれだけのファンが救われたか淳太くんはちゃんと分かってるんだと思う。同情なんかじゃない。本当にファンのことを思って言ってるんだって伝わります。迷子になったら、泣きそうになったらいつでも笑顔にしてくれる心優しいお兄ちゃんなんだなって思います。

流星のオーラス挨拶。我慢してたものが一気に溢れたかのように子どもみたいに泣く姿がファンにとっても、メンバーにとっても印象的だったと思います。「お兄ちゃんは強いもんね。お兄ちゃんはえらいね。お兄ちゃんなんだからね。」ってずっと周りに言われて固められてきて「甘えちゃダメなんだ」って必死に耐えてたお兄ちゃんのプライドみたいな感じ。あの時だけは崩れちゃったけどでもほんとにあの瞬間だけで、あとの言葉には芯の通った強い意志を感じました。絶対に前だけしか向かない流星ってほんとに強いと思う。前の記事でも話したけど、流星ってお兄ちゃん気質だから"甘えたくない"んだろうなって思うんですよね。望の挨拶で一回泣いたってラジオで言ってたけど、一番プライベートでも仲良くしててJr.時代からのシンメだった望のことを思うとやっぱくるもんがあったのかな。流星くんって友だち思いだもんね(泣)。流星が泣いてた時に映った目頭を押さえて涙をこらえる望を見て、JEさん泣かせにきてるなって思いました。

 あと、濵ちゃんがスタッフさんに挨拶しようとした時に照史くんの帽子をスッと取った重岡さんが仕事人すぎて痺れました。重岡さんが「一生懸命になりすぎると周りが見えなくなる」って自分のことを何かの雑誌で言ってたんだけど、周りが見えてなかったら絶対にこんなことできません。一生懸命になって周りが見えなくなるのは全然悪い事じゃなくて。そんな重岡さんが私も好きだし。でもふとした時にちゃんとそういう切り替えができる人ってほんとにすごいなって思います。真面目なんだよね。重岡さんは真面目すぎて、自分が窮屈になっちゃうんだろうなって。でもそれを理解してくれてるのはメンバーで。メンバーといる時はありのままの自分でいられてるんじゃないかなって見てて思います。コンサートの重岡くんってほんとに楽しそうなんですよ。めちゃくちゃ笑顔で歌うし、アホなことするし。そういう時は重岡くんの錘が外れてると思うからそういう時間を大事にしたいし、重岡くんが錘に耐えてしんどそうにしてたら軽くしてくれるメンバーがいてよかったって思う。重岡くんの器用そうに見えて意外と不器用なところが愛しくてたまらないです。

 一番グッときたのは重岡さんがインタビューで最後の挨拶について話してたんだけど「その時に思ったことを話したいんやけど口下手やからさぁ、変なこと喋っちゃうと思うねんけど、それが俺のほんまの姿やし」って笑ってて。私は重岡くんがそこまで口下手だとは思わないけど、もし重岡くん自身が口下手だと思ってるなら重岡くんが放つ言葉自体に魅力があるから全然よくて、むしろ上手く言おうとしなくていいって思うよね。重岡くんの胸の内から溢れ出る熱い想いみたいなのが好きなんだよなぁ。重岡くんのコンサートでの言葉って"動"なんですよ。重岡くんが生きてることと重岡くんに生かされてることを大いに実感するんです。ちょっと痛いかもしれないけど(笑)別のインタビューで重岡くんが「楽しむとか、そんなことも考えずに俺は生きてるんだー!ってやりたい。」って笑いながら話してたけど、私はそういう重岡くんが大好きで。何も考えずにゾーンに入り込んでキラキラとした汗をかく重岡くんがめちゃくちゃ好きなんです。だからコンサートでは口下手でも何でもいいんだよね。その重岡くんの生命エネルギーを大事に享受したいなって思う。

あと重岡くんが"それがほんまの俺やし"って言ってくれたのも嬉しかった。"ほんまの俺"ってワードが出てくる時点で少なからず"ほんまじゃない俺"もいたんだろうなって思うけど今の重岡くんがそうやって話してくれるのはありがたいなって思う。まぁどれも全部が重岡くんなんだから猫被ってても、丸腰でも、素ではしゃいでも、不動のセンターでも、コテコテの関西人でも、20代半ばの普通の男の子でも結局はまるっと愛おしいってことです(笑)

そんなこんなでまだ語りたい点は満載なんですが長くなりすぎるのでここまでにしときます。

ジャニーズに入るまでの生き方、汚点なんですよ、と語る人がジャニーズに入って人生のすべてを学んだこと。重岡くんは本当に人間として深みのある人だなと思います。ジャニーズに青春も人生も捧げてくれてほんとにありがとう。

幕が上がる直前、青春を感じたという重岡くんに心からよかったねって伝えたいです。

 

ほんとに素敵なドキュメンタリーでした!

 

 

(ほんと纏まりなさすぎてごめんなさい)

 

3歳ということ。(ビートに乗せて)

ジャニーズWESTさん、3歳のお誕生日おめでとうございます!(ちょっと遅れた!許して!)

去年好きになったばかりの新規が語る術とか大してないです。はい。ただ、いつかこういう日を振り返れるよう備忘録として何か残しておきたいと思いまして。(と言っても何を話すべきか)

まぁ、私がWESTさんに興味を持ち出したのは某動画サイトなんですが、最初に見たのはCant'stopだったかな、多分。軽く衝撃を受けました。こんな世界観を創り出すWESTさんがいるのかと。出だしの重岡くんが世界観を一気に固めてくるし、小瀧くんの華のある歌声に一瞬で心を掴まれたというか。伸びやかな歌声と声量で「君は僕の一部 それでいて全部」と歌いかける最年少に (は……!なんだこの世界は!)とドキドキしながら何度も再生してた記憶があります。あともう一つ思ったのは、基礎能力が高いこと。歌のクオリティーは格別だと思う。抜群の音程感を持つ淳太くん、抜群のリズム感を持つ重岡くん。技術面で優れてる神ちゃん、はまちゃん。圧倒的スパイスの流星に、圧倒的華の小瀧。そして歌の存在感はピカイチの照史くん。 下積みが長いってのも一理あるけど、下積みが長いだけじゃこんな実力は出せません。jr.時代の関西の人たちは関東の人たちよりテレビの出演も少ないです。でもその少ない限られた枠でどれだけの爪痕を残せるかが鍵で。関西の人たちはそういうことにめちゃくちゃ貪欲なんですよ。寧ろ貪欲じゃなきゃいけないような。ちゃんとその構えがあったから成り立つんだろうなと。守ってるヒマなんかない。攻めの姿勢を表に出していこう。「俺らやってこういうことできるんやぞ!」っていうスタンスでやってるから、どんどんいろんなことを極めていきます。そういうところがWEST担さんも好きなんじゃないかなって勝手に思ってます。

あとパリピポのドキュメント見て思ったこと。コンサートの構成力と盛り上げ方が若手とは思えない。私は嵐とかキスマイ辺りしか他のコンサートを知らないのであんま比較はできないんですけどジャニーズWESTの楽曲は流星も言うようにいろんなジャンルがあるので世界観が分かれてくるしハッキリしてる。そういうメリハリってやっぱWESTの強みかなって思います。ライブでの盛り上げ方に関しても流星が「緊張というか、あんま騒がれへんのかなって人もいるから、そこは俺らがメーター振り切ったらついてきてくれるだろう」ってパリピポドキュメントで言ってたんだけど自分たちが楽しむことで、全力を尽くすことで生まれる一体感がほんとに心地いい。WESTのペースって勢いあるんだけど置いてけぼりにはしないよね。

あとメンバーひとりずつの印象になるんだけど淳太くんはファンに対する愛し方が誰よりもストレートだなと。ファンが大好きなんだなって感じます。ファンファースト(笑)。でも容赦ないです。捕らえたらもう絶対離してくれません。まさに調教師。24魂での最後の挨拶で「会場は大きくなっても僕らは距離の近いグループでありたい。遅れそうになってる人も僕たちが手を差し伸べて引っ張っていく。」(レポ頼りのニュアンス)というようなことを言っていたのを思い出します。淳太くんについていけば間違いないんだなって思いました。迷子になりそうになったらいつでも手を伸ばしてくれる淳太くんを好きになって良かったです。

流星。グループの中和的存在なのかな。感情の浮き沈みがあまりなくてプラス思考だから、この人のおかげでグループ全体が前向きでいられるんだと思う。前述でも感じたと思うけど、周りをちゃんと見てるしいろんなこと考えてると思う。ラジオとかDVDでの流星の話す言葉にはいつも「気遣い」を感じます。天然キャラだけど長男だから"甘えたくない"んじゃないかな。私が入った公演じゃないけど泣いてる姿を見せたくないと、言い放ってた彼はとても強い人なんだなと思いました。そんな流星くんを好きになって良かったです。

のんちゃん。これもまた24魂での印象なんですが、最後の挨拶で上手い言葉を言おうとか予め考えた言葉なんかじゃなくて、今素直に思ってることや感じてることを言葉を選びながらゆっくりと丁寧に大事なもののように話していて、愛おしいと感じました。事務所に入った頃、自分は好かれていなかったと客観視する12歳の彼は狭い世界で自分のことを誰よりも理解していて、それでいて「僕をここまで育ててくれてありがとうございました」とメンバーに感謝を伝える姿はほんとに素直な子にしかできないことだと思います。そんなどこか大人だけどピュアで愛に溢れたのんちゃんを好きになって良かったです。

神ちゃん。プロの精神を持ってます。小さい頃からジャニーズという道で生きてきた神ちゃんはどこか挑戦的で野性的です。パリピポで言ってた「俺たちがひとつ不安があったらそれって絶対伝わる。だから自信持っていこう。」っていう言葉にめちゃくちゃプロ意識を感じました。そんな中で魅せるPARTY MANIACSでのオスの姿を全面に剥き出したパフォーマンスは神ちゃんファンも他の人も唸ります。何でもこなす器用な人です。でも不器用でもあります。緊張します。負けず嫌いです。そんな人間らしい部分とエンターテインメントに長けた両面を持つ神ちゃんを好きになって良かったです。

はまちゃん。誰にでも優しくて、どんな扱いを受けようと、それがグループのためなら自分を犠牲にしてでもやろうとします。利他主義でみんなから愛されるグループの支柱でありながら優れた才能を持つところにメンバーもファンも惹かれるんだろうと思います。はまちゃんは誰よりもファンに近い存在だと感じます。どこかヲタク気質を持ってる。ファンの気持ちをちゃんと理解していてそれにしっかりと応えてくれるところに、はまちゃんの人の良さが滲み出てる。そんなはまちゃんを好きになって良かったです。

照史くん。認知度が高く、歌もお芝居もトーク力にも定評がありジャニーズWESTというグループを大きく盛り上げてくれます。コンサートではしっかりアイドルしてるからドキドキするしファンが喜ぶことしてあげられるしアイドルとしての信頼度は抜群。よく繊細だと言われるけど、あそこまでどっしりと構えられるのはホントにすごいことだと思ってます。人としてしっかりしてる。そんな頼りになる照史くんを好きになって良かったです。

重岡さん。このグループのセンターは誰よりも楽しそうに歌います。誰よりも全力で踊ります。「俺めちゃくちゃ楽しいねん!」と言わんばかりのだっきゃんスマイルはこっちまで楽しくなるようなパワーを持ってます。方向に迷った時、みんなが重岡さんを見る。重岡さんを目印にして目的地に向かいます。そんなグループの道標となる重岡くん。それはとても明るい光を放ってて。その光が周りを照らします。暗くて見えなくなっても彼がいるから進めるんだと思います。そんな信頼できるセンターの重岡くんを好きになって良かったです。

まだまだ知らないことは多いけどもっといろんな顔を見せれると思うし好きにさせるばかりだと思う。これからのWESTの活躍に期待しかないです!未来だけを見て進んでいく彼らの手を強く握りしめて、私も一緒に進んでいけたらなって思います!

本当におめでとう。

ご報告。

とりあえず、あんま重くならないように頑張ります。私自身も今はそんなに重くは考えてないのでラフに捉えてもらえればいいなと。

そして長々と綴る傾向の私なのであんま長くならないように気を付けます。。(笑)

以前こちらのツイッターさんで嵐とジャニーズWESTの掛け持ちすることになった、とみなさんに報告させてもらったんですけどそれからジャニーズWESTの現場等にも何回か参加させてもらいました。

単純に言うとすごく楽しかった。また行きたいって思いました。それと同時に、これもまたシンプルに嵐さんへの気持ちもやっぱ薄れていました。

最初から気付いてはいたんだと思います。ただ認めたくなかっただけ。私が掛け持ちをすると言った時から気持ちはジャニーズWESTさんに向いてたんだよなって。ただ段階を踏みたかっただけ。

有難いことに私のフォロワーさんってほんとに優しい人が多くて。その人たちに裏切られたって思われたくなかった。ただ私が弱いだけです。ほんとに嬉しいんですけど葉担界隈戻ってきてほしいって言ってくれる方もいました。でもごめんなさい。今の私には難しかった。

相葉くんの話は少しだけ。

相葉雅紀くん。私の元担です。

正直怖かったです。相葉くんが元担になることが。
「え?相葉くんへの気持ちってそのぐらいの程度だったの?」って自分に何度も問いただしました。そうしてたらなんだか虚しくなった。そんなの私のただのプライドだって。「相葉担」の自分が好きだった。「相葉担」って名乗るのがほんとに誇りでした。でも、その資格はもうないです。気持ち的にも行動的にも。いま私が大勢を前にして「あなたは誰担ですか?」って聞かれた時、迷うことなく「重岡担」って公言すると思うのはそれが答えなんだと思います。

相葉くん。今までありがとうございました。大好きでした。相葉くんはほんとに素敵な人です。
相葉くん、ずっと幸せでいてください。言えるのはこのぐらいですが、密かに相葉くんの生き方を目標に、相葉くんみたいな人に少しでも近づけるよう頑張っていきたいと思っています。

約7年間、たくさんの幸せをくれてありがとうございました。