煌く。

不動センターと等身大の男の子。

WESTとほにゃらら


いっそのこと彼らの女にさせてくれ〜〜〜

ただの自己満です。期待はしないで〜

藤井流星
流星の女というか、どちらかと言うとヒモ。中学の同窓会の時にしつこく絡まれ住みつくことになる。「流星くんだっけ?」「せーかい。でもあんま喋ったことなかったよな?」「そうだね、私なんか地味だったし」「でも、俺〇〇さんのことずっと気になってたんやで?」「それはないでしょ(笑)」「ねぇ、今彼氏いんの?」「つい最近別れた残念な女ですぅ〜」「なら好都合や」「何が」顔をグッと近づけられると「カラダで払うから、家住ませて?」半年だけを条件に始まった同居生活。平日はだいたい家で過ごしてる。ヒモのわりに生活費はちゃんと出してくれるよ。どっから出てんだその金って思ったけど週末は家に帰ってこないことが多いから多分ほっつき歩いて稼いでるんだろうね、そのルックスだし。だったら私の家住まなくていいじゃんって思うけど、ほんとは出ていってほしくないのが本音。同居生活の最後の日。スーツに着替えて仕事に出ようとしたら急に後ろから抱きしめられて「俺お前がおらんと生きていけんわ」って言われんじゃん?

小瀧望
小瀧くんは高校生で、女性側は三十路間近の未婚者。基本はお互いの家に行き来して、なぜか女性側が車で送り迎え。何してんだか。ちなみにこの子アレがおそい。「ねぇ、小瀧くんまだ無理そう?キツくない?」「大丈夫っす...もう少しがんばらせてください...」その目が必死で、愛おしくて、つい許してしまう。体力がないから終わったあとは大体爆睡してて、女性側はそんな寝顔を見ながら(こんなかわいい顔して私のこと抱いてるんだね)と改めて不釣り合いさに気付き苦笑いしてるよね。ほっぺをつんつん触ってると「んふふ」と笑い声がして腕を引っ張られるじゃん?彼のほうに倒れ込んで「もう〜〜〜!寝込みにそんなかわいいことするとかずるいっす」とちゅーしてくるから そっか、私ってずるいのか...とか思いたい。ごめんちょっと短い(笑)

重岡大毅
場所は基本ホテルのみ。絶対に自分の部屋には入れてくれません。車で拾ってくれます。車中で流れる曲は大体WANDSDEENの二択。基本的に優しいから「眠いやろ?寝ててええで。」「寒くない?」など気を遣ってくれます。運転しながらタバコ吸ってる姿が様になっててつい見惚れるよね。「ん、なにぃ?」「しげちゃんっていつからタバコ吸ってるの?」「あー、じゅうはちやったっけなぁ」「なにきっかけなの?」「俺の好きやったバイトの先輩が吸ってたから」「女の人?」「おん、」「なんか意外」「ほんまあん時は必死やったなぁ〜(笑)めっちゃ好きやってん。まぁその先輩すぐに結婚したけどな」とどこか懐かしむように笑うしげちゃんが最高にエモいんだなぁ。情事中は体力勝負。「ねぇしげちゃん汗かきすぎ」「しゃーないやん、代謝激しいの悩みやねん」神経質らしいので情事後はソッコーシャワー浴びてます。そのままホテル置いてかれる時もあるよ。拾ってはくれるけど送ってはくれないドライしげちゃん。送るのは彼女だけかな?ホテル代はいつも全額出してくれます。
「ラブホってコスパええから助かるわ」
「あ、すんませんここカード使えますー?」


桐山照史
元々は幼なじみで物心ついた時からそういう関係。「ねぇ、あっくん。キスしたことある?」「ないで?お前はあんの?」「私もない」「してみっか?」「...うん」どこか依存してる二人。そんな彼も高校生になると彼女ができて幼なじみちゃんに報告するんだよね。「俺彼女できた。」「え...?」「でもお前のほうが相性いいねん。やからお前がええなら今後も相手してや」幼なじみちゃんは少しでも関わりがほしくてオッケーしちゃうんだよね。それは大人になってからでも続いて。でも最終的に「オレ結婚すんねん。やからもうお前とは会われへん。きっぱりお別れや。お前もちゃんと女の幸せ掴むんやぞ」って言うからほんとは照史のこと...ってなります。10年後、久々に再開した彼とたった一度だけ体を重ねることになるんだよ。「さっきの旦那さん?ええ人そうやな。...なぁ、お前今幸せか?」「うん、すごく幸せ。あなたが後悔するぐらい幸せになってやったわよ」「あん時の自分ほんま最低やったよな、後悔してんねん。俺が幸せにするべきやって。その資格はもうないな...(笑)」
って切なく笑うの。

照史くん長くなったしちょっと最低でしたね、桐山担さんごめんなさい。


女にさせてとか言いながらそんなにエロい描写なかったし実際に女になったのしげちゃんぐらい?なんか期待させてたらほんとにすいません(焦)

とりあえず4人だけ、初めてここで妄想ぶわぁーーしましたわ。